愛犬のトラブルを無くしましょう・子犬専門店の「おうちだワン」

室内犬・子犬販売のおうちワンTOPへ ビション・フリーゼ、トイ・プードル、チン、柴犬などを扱う子犬のオンラインペットショップ 子犬販売のおうちだワンへのお問合わせはこちら問い合わせ
HOME ご利用ガイド 全国子犬出産情報 子犬お探し探検隊 よくあるご質問
子犬取扱い犬種
チワワ子犬チワワ(ロングスムース)子犬
トイプードル子犬情報トイプードル子犬
ポメラニアン子犬情報シーズー子犬
ポメラニアン子犬情報ポメラニアン子犬
ビションフリーゼ子犬情報ビションフリーゼ子犬
マルチーズ子犬情報マルチーズ子犬
パピヨン子犬情報パピヨン子犬
キャバリア子犬情報キャバリア子犬
ミニチュアピンシャー子犬情報ミニピン子犬
ダックスフンド子犬情報ダックスフンド子犬
ヨークシャーテリア子犬情報ヨーキー子犬
ジャックラッセルテリア子犬情報ジャックラッセル子犬
柴犬子犬情報柴犬子犬
狆子犬情報狆(チン)子犬
チワワ子犬全犬種子犬出生情報 トイプードル子犬トイプードル子犬 ポメラニアン子犬シーズー子犬 ポメラニアン子犬ポメラニアン子犬 ビションフリーゼ子犬ビションフリーゼ子犬 マルチーズ子犬マルチーズ子犬 パピヨン子犬パピヨン子犬 キャバリア子犬キャバリア子犬 ミニチュアピンシャー子犬ミニピン子犬 ダックスフンド子犬ダックスフンド子犬 ヨークシャーテリア子犬ヨーキー子犬 ジャックラッセルテリア子犬ジャックラッセル子犬 柴犬子犬柴犬子犬 狆子犬狆(チン)子犬 子犬全犬種子犬出生情報
おうちだワンのメインメニュー
メインメニューを見る
おうちだワンの子犬販売店舗情報
店舗情報を見る
おうちだワンのしっとこ愛犬知識
1.愛犬を迎える準備
2.愛犬の予備知識
3.愛犬予防接種
4.どうなの?不妊手術
5.私たちの愛犬マナー
6.トラブル事例
7.愛犬の社会化期
8.愛犬の問題行動と躾
おうちだワンの取扱犬種の説明
取扱犬種説明を見る
犬のカラー・毛色などの雑学
犬の雑学を見る
犬種説明
ア行犬種説明
カ行犬種説明
サ行犬種説明
タ行犬種説明
ナ行犬種説明
ハ行犬種説明
マ行犬種説明
ヤ行犬種説明
ラ行犬種説明
ワ行犬種説明
子犬情報いろいろ
1.サイトマップ
2.子犬のリンク集
3.相互リンク募集中
このマークはペット通販の普及と消費者保護の視点から、日本ペットショップ協会が普及推進している信頼マークです。なお、ペットのオークション販売は一切しておりません。
このマークはペット通販の普及と消費者保護の視点から、日本ペットショップ協会が普及推進している信頼マークです。なおペットオークション販売は一切しておりません。

JHPA:おうちだワンは、特定非営利活動法人の社員でもあり里親探しをはじめ、捨て犬・捨て猫防止啓蒙活動など
子犬専門店おうちだワンのスタッフは、特定非営利活動法人の社員でもあり里親探しをはじめ、捨て犬・捨て猫防止啓蒙活動など「人とペットの共生環境作り」を目指した活動を展開しております。


ブリーダー様大募集!
認定ブリーダー10カ条をご覧頂き、お問合わせください。
inukura@japet.net




取扱犬種一覧【子犬】
【小型犬・室内犬】
アーフェンピンシャー
イタリアングレーハウンド
ウエスティー
ウェルシュコーギー
カニンヘンダックス
ケアーンテリア
シーズー
ジャックラッセルテリア
チワワ・ロングコート
チワワ・スムースコート

トイプードル
トイマンチェスターテリア
ノーフォークテリア
パグ
パピヨン
フレンチブルドック
ペキニーズ
ボストンテリア
ポメラニアン
マルチーズ 
ミニチュアダックスフンド
ミニチュアピンシャー
ヨークシャ-テリア
ミックス.他 
【中型犬・室内犬】
アメリカンコッカースパニエル
イングリッシュコッカースパニエル
ウィペット
キャバリア
シェルティー 
柴犬
日本スピッツ
日本テリア
バセットハウンド
ビーグル
ワイヤーフォックステリア
ブルドッグ
ミニチュアシュナウザー
ミニチュアブルテリア 
【大型犬】
アフガンハウンド
エアデール・テリア
オールドイングリッシュシープドッグ
甲斐犬
グレートデン
グレートピレニーズ
ゴールデンレトリバー
コリー
サモエド
サルーキ
シベリアンハスキー
ジャーマンシェパード
スタンダードプードル
セントバーナード
ダルメシアン
ドーベルマン
ニューファンドランド
バーニーズマウンテンドッグ
フラットコーテッドレトリバー
ボーダーコリー
ボクサー
ラブラドールレトリバー
ロットワイラー 
室内犬・子犬専門店おうちだワンHOME>しっとこ愛犬知識:愛犬のトラブル事例

愛犬のペットトラブル事例1

犬やペットのトラブルは何故起こるのか?
●ペットトラブルが増えるのはなぜ?
ペットの増加とともにペットトラブルが増えております。ここ数年の傾向です。
理由は、犬や猫などが家族の一員となり、家庭における重みが増したことにあります。
ペットショップで購入するのが一般化している事やペット動物が財産的な存在になってきた事があります。
また、集合住宅などの室内飼いが普及して、近隣トラブルの要因になりやすくなったこと。など、いくつもの要因があります。その要因は無数にあると考えます。



トラブル事例.1 【 悪徳なペットショップ パターン1】
とても悪質なペットショップがあるのです。
そこは、売っている犬にワクチン接種を一切していません。
打っていないから、「打ってください」と言う指導もなく、愛犬が死んでしまうケースがありました。
その件でペットショップと話し合いをしても、「ワクチンは当てにならない」とか、「代わりの犬を差し上げます」という答えしか返ってきません。この様な事は、、一種の動物虐待ではないでしょうか?
犬やペットのトラブルは何故起こるのか?どうしても子犬達のために、何とかしてあげたいのですが・・・。


◇見解
この様なペットショップを悪質と決め付けるのは早いと考えます。
ペットショップの立場からの犬猫の仕入先は、セリ市場から仕入れる方法とブリーダーから直接仕入れる方法があります。
前者の場合は、その市場で一頭でも伝染病に感染している犬がおったとしたら判らないまま、その犬から感染している可能性があるのに仕入れてしまい、そこから在庫している犬に全て感染してしまい、全滅になることもあります。
伝染病の潜伏期間は7日〜14日ほどですから、すぐには症状に出ません。知らないで仕入て販売したり、お客様に届いてから発症することもあります。
欧米では法律で、在庫を抱えての展示販売が禁止されています。在庫している犬猫全てが、死に至るケースを防止する為です。その予防として、ワクチンがあります。
この接種時期が犬猫の個体差があるために統一できません。一般的には60日目と90日目の2回打って、免疫力を付ける訳です。
例えば50日目で買われるとしたら、その前に打ってもワクチンが効いていないこともまま発生します。これは親からの移行抗体がある為です。
これが抜けた時に打つべきなのですが、それがいつなのか個体差があり特定できないのが難しい点です。
従って50日目で買われるとしたら、効いていたら儲け者の気持ちからパルボとジステンの2種混合ワクチンを打つ場合もあります。その後にお客様に届いてから、60日目や90日目に打っていただくという方法です。
理想は90日目のワクチンが済んでから販売する方法です。しかし、子犬の一番可愛い時期が45日と言われていますし、狭い日本の土地事情から90日目までブリーダーが保管するとなればスペースの問題も出てくるでしょう。これが難しいのです。おうちだワンでは、出産情報をブリーダーが登録して1頭単位でお客様に販売する方法をとっています。
オークションのように他の犬に接触する機会がないですから伝染病の可能性も低くなります。しかし、そのブリーダーの1頭の犬が感染していたら、当然他の兄弟も全滅になります。
これではブリーダーとしてやって行けませんから、こんなことにならないよう努力するのが普通です。色々なブリーダーの犬が集まるセリ市場は確率的に伝染病の発生率が高いと言うことになります。難しい所ですが代犬を差し上げると言っているので、このご業者は、そこまで悪質では無いといえるかもしれません。



トラブル事例.2 【 悪徳なペットショップ パターン2】
とても悪質なペットショップがあるのです。そのペットショップは、既に売約済みの子犬を販売し続けています。インターネットという便利な情報ツールのある中で、既にお客様の決まってしまっている子犬を、あたかもまだ売っているかのように販売している業者がいます。
この様な場合はどうすればよいのでしょうか?


犬やペットのトラブルは何故起こるのか?◇見解
インターネットを利用した詐欺事件が後を絶ちません。
インターネットでのショップ開業も、簡単に行える時代になってきています。
情報化社会が進む中、ある意味便利になってきていますが、ある意味正しい情報の伝達に、誤差が生じてきているように思えます。全てを詐欺ではないか、と疑う前に、購入する側にもその目を養う事が必要なのではないか、と考えます。
特に、子犬をインターネットで購入する場合、その販売店の持っている情報は、一概に正しいとは判断しかねます。また、子犬は物ではないので、同じものはいません。
子犬購入には、購入するペットショップ探しから始めてみるもの良いかもしれません。
また、すべてのインターネット販売業者が悪者では無いことも理解する必要があります。



トラブル事例.3 【感染病の子犬を購入させられた!】

インターネットのペットショップで子犬を購入しました。
初めて子犬を飼うのでとて大切に暖かい環境で子犬を休ませていたのですが、その後、外出もしていないのに3日程過ぎてからなんの前触れもなく、突然嘔吐と下痢を発症し、獣医の診断の結果「犬ジステンパー」 と判明しました。
訳も解らず、動物病院に入院し1週間死線をさまよいました。幸い、子犬は無事に回復したのですが、後に購入したショップに相談した所、「当店での発症ではない、そちらに持って帰ってから感染した」と、一切取り合ってくれませんでした。
後で聞いた評判では、このショップは、仕入から生態の衛生管理にいたるまでブリーダーとの付き合いもそこそこで、実際の飼育環境、繁殖者の顔すら把握していない、ただ写真の情報だけで、子犬を販売しているとてもずさんなショップでした。ほかの人でも似たトラブルが多く出ていたそうです。何かよい対処方法はないものでしょうか?

◇見解

原則、子犬が引き渡された時点で病気であった場合はショップの責任です。実際、外見からでは購入時に病気かどうかほとんど判りません。子犬を購入する際に、購入する側にもショップの見極めが必要かと思われます。受取り後の保証内容について、一度じっくりと目を通しておかれると良いです。
犬やペットのトラブルは何故起こるのか?仮に死亡してしまう場合には、以下の内容が当てはまる可能性があります。
ペットを購入する場合は、民法第555条「売買契約」に該当します。契約とは、契約書などがなくても、口約束で成立します。
勿論、言った言わないの話になってしまうので、契約書があったほうがよいのですが、とことん戦う、 と言われるのなら、法律のプロに相談されてみるのがいいでしょう。

ショップがその立証をできないと考えるなら、損害賠償請求として、新しい子犬との交換、治療費の請求をするべきです。弁護士に相談して手続きを踏んだ方がよろしいでしょう。

≪犬のトラブル事例1(悪質なペットショップ〜犬の感染病まで)に行く

≪犬のトラブル事例2(犬の血統書〜悪徳ブリーダーまで)に行く


子犬専門店おうちだワンは、子犬のチワワ・トイプードル・子犬満載です。

当店は、ブリーダー直譲によるチワワ(ロング・スムース)、ビジョンフリーゼ、トイプードル、チン、柴犬等の子犬の販売をしております。日本ペットショップ協会 直営店[犬kura]が運営しております。

子犬専門店おうちだワン
チワワ(ロング) チワワ(ロング) チワワ(スムース)
◆原産国:メキシコ ・体高:12cm前後 ・体重:0.5〜2.7kg
◆性格:とても賢く、臆病で警戒心が強いです。
◆こんな方へお勧めです:世界で一番の小型犬です。体は小さいですが気がとても強いです。遊びも大好きです。飼い主に忠実で飼い主を信頼してくれます。
室内で遊び好きな方にとてもお勧めです。
トイプードル トイプードル
◆原産国:フランス ・体高:26〜28cm前後 ・体重:3〜4kg
◆性格:フレンドリーで人間が大好きな甘えん坊さんです。
◆こんな方へお勧めです:見知らぬ方にも友好的な犬種です。活発で素直、飼い主様大好きのトイプーです。被毛もシングルコートでカールおり、あまり抜けません。アレルギー体質の飼い主様にもお勧めです。
シーズー シーズー
◆原産国:中国 ・体高:27cm以下 ・体重:4〜8kg
◆性格:陽気で聡明活発です。気位が高いですが気立てが良いとされています。
◆こんな方へお勧めです:短い脚、おどけた顔、よく動き回る、体がやわらかい、など特徴があり性格も無邪気です。にぎやかな家族に最適です。とても愛嬌があり憎めない犬種です。
ポメラニアン ポメラニアン
◆原産国:ドイツ ・体高:20cm前後 ・体重:1.3〜3.5kg
◆性格:素直な性格です。いつだってはつらつとして元気です。
◆こんな方へお勧めです:ビクトリア女王も愛好したスピッツ族の代表的な小型犬です。素直で活発な性格と小柄で美しい容貌が好きな方にとてもお勧めの犬種です。

ビションフリーゼ マルチーズ パピヨン キャバリア・キングチャールズ・スパニエル ミニピン
ビションフリーゼ マルチーズ パピヨン キャバリア